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スズキ ジムニーノマド

車体色

お客様ご要望のカラー

種別

個人

もともと装着されていた縦に開口のあるグリルは純正部品で、今回はお客様のご要望にあわせて、ローマ字で「SUZUKI」エンブレムが入った社外品グリルへ交換しています。

社外品グリルは未塗装の状態だったため、ご希望のカラーに合わせて塗装を行い、車両全体の印象に自然になじむよう丁寧に仕上げました。
あわせて、グリル内に組み込まれているウィンカーレンズをLEDタイプへ交換し、見た目と機能性の両方を高めています。

フロントまわりの印象を変えたい方、純正とは違った雰囲気を楽しみたい方も、ぜひご相談ください。

日産 オーラ

車体色

RAY(ブルーパール)

種別

法人

ボンネットのダメージや左Fドアの傷みも、補修後は艶感のある美しい仕上がりとなり、全体の印象もすっきりと整いました。

品質と見た目の両立を意識しながら、丁寧に施工しています。

ボンネットやドアのキズ、塗装面のくもりや傷みが気になる方は、ぜひ一度ご相談ください。
車両の状態に合わせて、最適な修理方法をご案内いたします。

ホンダ N-ONE

車体色

R546M (チェリーシェルピンクメタリック)

種別

法人

広めの擦り傷が入っていましたが、補修後はボディラインに自然になじむきれいな仕上がりとなりました。

見た目の美しさはもちろん、日常使用における違和感のない仕上がりを重視して施工しています。

ドアやクォーターパネルのキズ・擦り傷でお困りの方は、ぜひ一度ご相談ください。
状態に合わせて、丁寧にご提案いたします。

トヨタ キャンピングカー

車体色

お客様希望でトヨタ純正色070ホワイトパールに塗装

種別

個人

トヨタ キャンピングカーのフロントパネル部品塗装を施工しました。

お客様のご希望により、カラーはトヨタ純正色070ホワイトパールで仕上げています。

あわせて、ボディ全体に目立っていた雨染みについてもご相談をいただき、部品塗装だけでなく磨きとコーティングもご提案・施工。

長年落としきれずにお悩みだった汚れもすっきり整い、フロントまわりから側面にかけて明るく清潔感のある印象へ仕上がりました。

作業時間は丸3日・計24時間。一般のお客様からのご依頼で、仕上がりにも大変喜んでいただけました。

トヨタ ハリアー

車体色

070(ホワイトパール)

種別

法人

トヨタ ハリアーのバックドア、リアバンパーを施工しました。

バックドア下部からリアバンパーにかけて擦り傷と変形が見られたため、損傷の状態を確認しながら丁寧に修正し、070ホワイトパールの色味と艶感が自然につながるよう仕上げています。

リアまわりはパネル同士のつながりや全体の見え方も大切になるため、細部までバランスを見ながら施工しました。

保険修理にも対応しており、今回のようなバックドア・バンパーまわりの修理も安心してご相談いただけます。

トヨタ ヴォクシー

車体色

070(ホワイトパール)

種別

法人

トヨタ ヴォクシーの左リアドアガーニッシュ、左リアクォーターガーニッシュを施工しました。

ガーニッシュ下部を中心に擦り傷と塗膜の傷みが見られたため、損傷の範囲を確認しながら下地を丁寧に整え、070ホワイトパールの色味と艶感が自然につながるよう仕上げています。

樹脂パーツまわりは境目の見え方も大切になるため、周囲とのバランスにも注意して施工しました。

施工時間は3時間、法人様車両の修理事例です。

トヨタ ピクシススペース

車体色

X07(ブラック)

種別

法人

トヨタ ピクシススペースの左フロントドアを施工しました。

ドア下部を中心に擦り傷が入っており、キズの深さやパネルの状態を確認しながら、下地を丁寧に整えて塗装まで仕上げています。

カラーはX07ブラックのため、傷の残りや塗装ムラが目立ちやすい部分ですが、艶感と映り込みが自然につながるよう細部まで注意して施工しました。

施工時間は6時間、法人様車両の修理事例です。

日産 マーチ

車体色

ブラウン

種別

法人

日産 マーチの左リアドアから左リアクォーターにかけて、広範囲にわたる擦り傷とヘコミを修理しました。

損傷はドア下部からリアクォーター前方まで連続しており、キズの深さや歪みを確認しながら、ラインのつながりが自然に見えるよう丁寧に板金・下地処理を実施。

ブラウン系カラー特有の色味や艶感にも注意し、周囲のパネルと違和感のない仕上がりを目指しました。

ダイハツ ミラココア

車体色

ピンク

種別

法人

ダイハツ ミラココアの右サイドステップを施工しました。

下側の折れ目部分を中心にサビと傷みが出ていたため、状態をしっかり確認しながら下地を丁寧に整え、塗装まで仕上げています。

ボディカラーのやわらかなピンクに違和感が出ないよう色味や艶感にも注意し、自然な仕上がりを目指しました。

スズキ ワゴンR

車体色

パールホワイト

種別

法人

左右リアバンパーに生じたキズ・擦れの補修を行いました。

損傷箇所は状態を確認しながら下地を丁寧に整え、周囲の形状やラインになじむよう自然な仕上がりを目指して施工しています。

リアまわりは目につきやすい箇所のため、補修跡ができるだけ目立たないよう、左右のバランスも確認しながら仕上げました。

施工後は気になっていたキズも目立たなくなり、リアまわり全体がすっきりとした印象に整いました。

スバル エクシーガ

車体色

パールホワイト

種別

法人

右Rドアから右Rクォーターにかけて生じたへこみ・歪みの補修を行いました。

損傷範囲が広く、ボディラインにも影響が出ていたため、パネル同士のつながりを確認しながら丁寧に修正しています。

下地処理から成形、塗装まで各工程を慎重に進め、違和感の少ない自然な仕上がりを目指しました。

施工後は気になっていた損傷も目立たなくなり、リアまわり全体がきれいに整いました。

トヨタ ランドクルーザープラド

車体色

パールホワイト

種別

法人

フロントバンパーにできた擦り傷・線キズの補修を行いました。

損傷部分は下地から丁寧に整え、バンパーの形状やラインを意識しながら自然な仕上がりになるよう施工しています。

フロントまわりは目につきやすい箇所のため、補修跡が目立ちにくいよう艶感や面のつながりも確認しながら仕上げました。

施工後は気になっていたキズも目立たなくなり、すっきりとした印象に改善しています。

トヨタ C-HR

車体色

パールホワイト

種別

法人

オークション出品車両について、事故鑑定士の確認により修理歴ありの判断と、写真では分かりにくいへこみ・キズが見つかり、想定より低い評価点となったため補修をご依頼いただきました。

現車確認後、側面部のへこみやキズを状態に合わせて丁寧に修正し、パネルラインや面のつながりも意識しながら自然な仕上がりになるよう施工しています。

その結果、再評価では仕上がりを高くご評価いただき、当初より良い評価点につながりました。

中古車業者様にもご満足いただけた事例となりました。

トヨタ 30プリウス

車体色

パールホワイト

種別

法人

左リアドアに発生していたキズ・塗膜不良箇所の補修を行いました。

傷んだ部分は状態を確認しながら下地を丁寧に整え、パールホワイトを周囲の色味になじむよう調色して、自然な仕上がりになるよう施工しています。

ドアまわりは視線が入りやすい箇所のため、補修跡ができるだけ目立たないよう、色味や艶感のバランスを見ながら仕上げました。
施工後は気になっていた傷みもすっきり整い、違和感の少ない見た目に改善しています。

スズキ ワゴンR

(同一車両で2パネル)

車体色

パールホワイト系

種別

法人

同一車両の左右リアまわりにできたキズ・擦れの補修を行いました。今回は左リアバンパーと右リアバンパー(スポイラー含む)の2パネルを施工しています。

損傷部分は下地を丁寧に整えたうえで、パールホワイトを周囲の色味になじむよう調色し、自然な仕上がりになるよう補修しました。

リアまわりは目につきやすい箇所のため、補修跡ができるだけ目立たないよう、バランスを見ながら仕上げています。

施工後は気になっていたキズも目立たなくなり、リアまわり全体がすっきりとした印象に整いました。

トヨタ カローラフィールダー

車体色

パールホワイト

種別

法人

リアバンパーにできた擦り傷とヘコミの修復作業を行いました。
損傷部分の下地を丁寧に整えたうえで、パールホワイトを周囲の色味になじむよう調色し、自然な仕上がりになるよう施工しています。

パール系カラーは光の加減によって見え方が変わるため、色・艶・質感のバランスを確認しながら、補修跡が目立ちにくいよう細かく仕上げました。

施工後は気になっていたキズも目立たなくなり、リアまわりの印象もきれいに整いました。

スズキ ハスラー

車体色

ガンメタ、素地

種別

法人

フロントバンパーの擦り傷補修を行いました。
今回は塗装部と素地部の2箇所に損傷があり、それぞれの素材に合わせて施工しています。

塗装部はガンメタの色味を周囲に合わせながら自然に補修し、素地部は樹脂パーツ本来の質感を意識して仕上げました。下地処理から丁寧に行うことで、キズを目立ちにくくし、違和感の少ない自然な状態へ復元しています。

短時間の施工でも、見た目の印象は大きく改善されます。
フロントまわりの擦り傷やバンパーの補修でお困りの際は、お気軽にご相談ください。

ホンダ N-BOX

(同一車両で3パネル)

車体色

アイボリー系

種別

法人

フロント・リアバンパー、左サイドステップの計3パネルに擦り傷と塗装剥がれを確認。

損傷範囲を見極め、下地処理から丁寧に作業しました。アイボリー系特有の色差に注意し、調色とぼかしを入念に実施。隣接パネルとの質感やラインを整え、修理箇所が分からない自然な仕上がりに復元しました。

作業時間は約8時間です。

法人車両としての印象を損なわない外観を重視しています。

トヨタ クラウン

車体色

パールホワイト

種別

法人

フロントバンパー左側に擦りキズがあり、塗膜の剥がれが目立つ状態でしたが、へこみはなく、簡易鈑金塗装で十分に対応可能と判断しました。

施工前にキズの深さと周辺パネルとの色味を確認し、必要最小限の補修範囲に絞って下地処理を実施。パールホワイト特有の色ムラが出ないよう、ぼかしと塗装回数を調整しながら仕上げています。

作業時間は約2時間
出張施工のため、お車をお預かりすることなく、その場で作業を完了しました。仕上がりのバランスにご満足いただける施工内容となりました。

スバル インプレッサ

車体色

パールホワイト

種別

法人

リアフェンダー付近に、擦過による塗装剥がれと下地露出が確認されました。
経年による塗膜の硬化も見られ、部分的に塗装が割れた状態でした。

今回は簡易鈑金塗装にて、剥がれた塗膜の除去と下地処理を行い、
周辺パネルとの段差が出ないよう面を整えた上で塗装を実施しています。

調色は車体全体の色味に合わせ、艶感・ぼかしを意識して仕上げました。
施工後は補修跡も目立たず、販売時に違和感のない状態まで回復しています。

トヨタ ライズ

車体色

水色

種別

法人

フロントバンパー右側に、駐車場内での接触によるキズと軽度のヘコミが確認されました。
塗装の剥がれは最小限でしたが、光の当たり方によって損傷が目立つ状態でした。

今回は簡易鈑金塗装にて、パテ処理を最小限に抑えながら面出しを行い、
周辺パネルとの色味・艶感に違和感が出ないよう、慎重に調色・塗装を実施しています。

施工後はキズや歪みも解消され、パネル全体のラインも自然な仕上がりとなりました。
短時間施工でありながら、販売時に支障のない品質を確保できたと判断しています。