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スズキ ワゴンR

車体色

ZVR(ピュアホワイトパール)

種別

法人

左サイドステップには広範囲にサビや塗装の剥がれが見られる状態でした。サビが発生している箇所を丁寧に処理し、下地を整えたうえで板金塗装を行いました。周囲のボディカラーや艶感にも配慮し、自然で美しい仕上がりを目指して施工しています。

サイドステップはキズや塗装剥がれを放置すると、そこからサビが進行する場合があります。気になるサビやキズを見つけた際は、早めの修理がおすすめです。

スズキ スイフト

車体色

ZWG(スピーディーブルーメタリック)

種別

法人

左サイドステップに擦りキズや塗装の剥がれがあり、一部にはサビも発生している状態でした。損傷箇所を丁寧に処理し、下地を整えたうえで塗装を行い、周囲のボディカラーや艶感に馴染むよう自然に仕上げました。

サイドステップのキズや塗装剥がれは、そのままにしておくとサビが広がる可能性もあります。小さなキズから大きなへこみまで、お車の状態に合わせた修理をご提案いたします。

トヨタ ヤリスクロス

車体色

アイボリー

種別

法人

左リアドアから左リアクォーターにかけて、大きなへこみやキズが見られる状態でした。本来であればリアドアの交換が必要となる損傷でしたが、今回はお客様のご予算と修理期間をできる限り抑えるため、ドア交換ではなく板金修理にて対応いたしました。

損傷したボディラインを丁寧に整え、周囲のパネルとの色味や艶感にも配慮しながら塗装を行い、自然な仕上がりを目指して施工しています。

スズキ ワゴンR

車体色

ZVR(ピュアホワイトパール)

種別

法人

左サイドステップに見られたキズやサビなどの損傷箇所を丁寧に修復。下地処理を行ったうえで塗装を施し、周囲のボディカラーや艶感に馴染むよう自然に仕上げました。

サイドステップは走行中の飛び石や乗り降りなどによってキズが付きやすく、損傷部分を放置するとサビが広がる場合もあります。気になるキズやサビがございましたら、お早めにご相談ください。

トヨタ クラウン

車体色

219(プレシャスブラックパール)

種別

法人

フロントバンパー、左フロントフェンダーのへこみ、リアバンパーの損傷箇所を修復。ボディラインを丁寧に整え、周囲のパネルとの色味や艶感にも配慮しながら、自然で美しい仕上がりを目指して施工いたしました。

複数箇所にキズやへこみがある場合も、お車の状態を確認しながら適切な修理方法をご提案いたします。

ホンダ N-BOX

車体色

NH624P(プレミアムホワイトパール)

種別

法人

右フロントドアには缶スプレーによる塗装跡があり、右リアドアには市販のパテによる補修と缶スプレーの塗装跡が見られる状態でした。

右リアドアのパテを剥がして状態を確認したところ、内部には穴が開いていたため、損傷部分を適切に補修。その後、下地処理から塗装まで丁寧に施工し、周囲のボディカラーや艶感に馴染むよう自然な仕上がりを目指しました。

トヨタ カローラフィールダー

車体色

070(ホワイトパールクリスタルシャイン)

種別

法人

左リアドアおよび右サイドステップに発生していたサビやへこみ、キズを丁寧に修復。損傷箇所を整えたうえで塗装を施し、周囲のボディカラーや艶感に馴染むよう自然に仕上げました。

作業時間は約8時間。法人様の社用車や営業車など、お仕事で使用されるお車についても、できる限りスピーディーかつ丁寧な施工を心がけております。

トヨタ RAV4

車体色

6X3(アーバンカーキ)

種別

法人

左リアドアにできた大きなへこみを丁寧に修復し、ボディラインを整えたうえで塗装を行いました。

周囲のパネルとの色味や艶感にも配慮し、修理箇所が自然に馴染むよう美しく仕上げています。

ホンダ シビック

車体色

種別

法人

グリルとバンパーダクト部(未塗装樹脂部分)のカスタム塗装をご依頼いただきました。

お客様より「未塗装樹脂部分を艶のあるブラックにしたい」とのご要望をいただき、グリルとバンパーダクト部へグロスブラッククリヤー塗装を施工しました。

通常であれば各部品を取り外して塗装を行いますが、今回はワンデイ施工をご希望とのことでしたので、脱着は行わず、細部まで丁寧にマスキングを施したうえで塗装を実施。限られた作業時間の中でも品質を損なわないよう、慎重に仕上げました。

施工後は、未塗装樹脂特有のマットな印象から、高級感のある艶やかなブラックへと生まれ変わり、フロントフェイス全体がより引き締まったスタイリッシュな印象になりました。

日産 ノート

車体色

ダークメタルグレー

種別

法人

左フロントドアと左リアドアは損傷が大きかったため新品部品へ交換し、あわせて左ロッカーパネルは板金修理を実施しました。

交換部品と既存パネルの色味に違和感が出ないよう、カラーNo.KADに合わせて丁寧に調色・塗装を行い、周囲との一体感を大切に仕上げています。ロッカーパネルも細部まで修正し、修理跡を感じさせない自然な外観へと復元しました。

交換作業から板金・塗装まで一貫して施工し、お客様に安心してお乗りいただける品質を心がけています。

トヨタ カローラアクシオ

車体色

ホワイトパールクリスタルシャイン

種別

法人

左リアドアには擦り傷とヘコミが見られたため、損傷箇所の板金修正を行い、下地処理から塗装まで丁寧に施工しました。

ボディカラーはカラーNo.070(ホワイトパール)。周囲のパネルとの色味や艶感を細かく調整し、修理跡が分からない自然な仕上がりを実現しています。

短時間での施工ながらも品質にこだわり、お客様に安心してお乗りいただける状態へと復元しました。

ダイハツ ミラ ココア

車体色

ピンク

種別

法人

お車は経年劣化によりボディカラー(ピンク)が全体的に色褪せており、業者様で新品のフロントバンパーへ交換したものの、新品部品と既存ボディとの色味に違いが生じてしまったため、「違和感のない仕上がりにしてほしい」とご相談をいただきました。

新品部品の色をそのまま使用するのではなく、現在のボディカラーに合わせて細かく調色を行い、色味や質感が自然に馴染むよう丁寧に塗装。違和感のない一体感のあるフロントフェイスへと仕上げました。

経年車の補修では、カラーナンバーだけでは再現できない色味を見極めることが重要です。当店では車両の状態に合わせた調色を行い、美しい仕上がりをご提供しています。

スズキ ワゴンR

車体色

水色

種別

法人

ボンネットと右フロントフェンダーには塗装の剥がれや劣化が見られたため、下地処理を丁寧に行い、塗装を施工。ボディカラーの水色(ライトブルー)の色味や質感を周囲のパネルと自然に馴染むよう調色し、美しく仕上げました。

施工後は塗装の剥がれや色ムラも解消され、新車時のような艶のある外観へと生まれ変わっています。

三菱 デリカD:5

車体色

ホワイトパール、シルバーメタリック

種別

法人

駐車場などで接触してしまったことによる擦り傷が見受けられましたが、キズの状態を丁寧に確認し、板金・塗装を行いました。

ボディカラーのホワイトパールとガーニッシュ部分のシルバーメタリックは、それぞれ色味や質感が自然に馴染むよう細部までこだわって仕上げています。修理後はキズが目立たなくなり、違和感のない美しい状態へと復元しました。

日産 エクストレイル

車体色

ダイヤモンドブラック

種別

個人

今回は一般のお客様より、エクストレイルのフロントまわり修理をご依頼いただきました。

ボンネット交換をはじめ、グリル交換、フロントバンパーの修理、さらに左右ヘッドライトのリフレッシュを実施。経年によるヘッドライトのくすみも改善し、フロントフェイス全体が明るく引き締まった印象に仕上がりました。

ボディカラーはG41に合わせて丁寧に塗装を行い、周囲との色味や質感にも違和感のない自然な仕上がりを実現しています。

ホンダ オデッセイ

車体色

NH820P

種別

法人

バックドア部分の補修・塗装をご依頼いただきました。

損傷部分には広範囲の下地処理跡があり、面の歪みや塗装ムラが出ないよう丁寧に成形・下地処理を実施。

ボディカラー「NH820P」に合わせて調色を行い、周囲との色味や艶感が自然に馴染むよう仕上げました。

施工後は補修跡も目立たず、バックドア全体に統一感のある綺麗な仕上がりとなっています。

日産 ジューク

車体色

カーボン

種別

法人

Rスポイラーのカーボン部分に発生したクリヤー剥がれ補修をご依頼いただきました。

経年劣化によるクリヤー層の剥離が進行しており、表面の白化やダメージが目立つ状態でした。
施工では劣化部分を丁寧に研磨・下地処理し、カーボン柄を活かしながらクリヤー塗装を実施。
艶感のある自然な仕上がりへと復元しました。

施工後は、カーボン特有の立体感と光沢感が戻り、スポイラー全体の印象も大きく改善されています。

トヨタ エスクァイア

車体色

1F7(シルバー系)

種別

法人

バックドアに装着されていたミラー取り外し後の穴埋め補修をご依頼いただきました。

穴埋め部分は違和感が出やすいため、下地処理を丁寧に行い、ボディラインに自然に馴染むよう施工。
塗装後は補修跡も目立たず、綺麗な仕上がりとなりました。

法人様からのご依頼で、短時間での対応をご希望いただいていたため、スピード感と品質の両立を意識して作業を行っています。

トヨタ シエンタ

車体色

イエロー

種別

法人

擦り傷や塗装剥がれが発生していたシエンタの修理をご依頼いただきました。

フロントバンパー下部には目立つ擦り傷、右サイドステップには広範囲の傷と塗装ダメージが見られたため、下地処理から丁寧に施工。
ボディカラーに合わせて調色を行い、違和感のない自然な仕上がりを実現しました。

施工後は傷跡も綺麗に整い、鮮やかなイエローカラーがしっかり蘇りました。。

スズキ ジムニーノマド

車体色

お客様ご要望のカラー

種別

個人

もともと装着されていた縦に開口のあるグリルは純正部品で、今回はお客様のご要望にあわせて、ローマ字で「SUZUKI」エンブレムが入った社外品グリルへ交換しています。

社外品グリルは未塗装の状態だったため、ご希望のカラーに合わせて塗装を行い、車両全体の印象に自然になじむよう丁寧に仕上げました。
あわせて、グリル内に組み込まれているウィンカーレンズをLEDタイプへ交換し、見た目と機能性の両方を高めています。

フロントまわりの印象を変えたい方、純正とは違った雰囲気を楽しみたい方も、ぜひご相談ください。

日産 オーラ

車体色

RAY(ブルーパール)

種別

法人

ボンネットのダメージや左Fドアの傷みも、補修後は艶感のある美しい仕上がりとなり、全体の印象もすっきりと整いました。

品質と見た目の両立を意識しながら、丁寧に施工しています。

ボンネットやドアのキズ、塗装面のくもりや傷みが気になる方は、ぜひ一度ご相談ください。
車両の状態に合わせて、最適な修理方法をご案内いたします。

ホンダ N-ONE

車体色

R546M (チェリーシェルピンクメタリック)

種別

法人

広めの擦り傷が入っていましたが、補修後はボディラインに自然になじむきれいな仕上がりとなりました。

見た目の美しさはもちろん、日常使用における違和感のない仕上がりを重視して施工しています。

ドアやクォーターパネルのキズ・擦り傷でお困りの方は、ぜひ一度ご相談ください。
状態に合わせて、丁寧にご提案いたします。

トヨタ キャンピングカー

車体色

お客様希望でトヨタ純正色070ホワイトパールに塗装

種別

個人

トヨタ キャンピングカーのフロントパネル部品塗装を施工しました。

お客様のご希望により、カラーはトヨタ純正色070ホワイトパールで仕上げています。

あわせて、ボディ全体に目立っていた雨染みについてもご相談をいただき、部品塗装だけでなく磨きとコーティングもご提案・施工。

長年落としきれずにお悩みだった汚れもすっきり整い、フロントまわりから側面にかけて明るく清潔感のある印象へ仕上がりました。

作業時間は丸3日・計24時間。一般のお客様からのご依頼で、仕上がりにも大変喜んでいただけました。

トヨタ ハリアー

車体色

070(ホワイトパール)

種別

法人

トヨタ ハリアーのバックドア、リアバンパーを施工しました。

バックドア下部からリアバンパーにかけて擦り傷と変形が見られたため、損傷の状態を確認しながら丁寧に修正し、070ホワイトパールの色味と艶感が自然につながるよう仕上げています。

リアまわりはパネル同士のつながりや全体の見え方も大切になるため、細部までバランスを見ながら施工しました。

保険修理にも対応しており、今回のようなバックドア・バンパーまわりの修理も安心してご相談いただけます。

トヨタ ヴォクシー

車体色

070(ホワイトパール)

種別

法人

トヨタ ヴォクシーの左リアドアガーニッシュ、左リアクォーターガーニッシュを施工しました。

ガーニッシュ下部を中心に擦り傷と塗膜の傷みが見られたため、損傷の範囲を確認しながら下地を丁寧に整え、070ホワイトパールの色味と艶感が自然につながるよう仕上げています。

樹脂パーツまわりは境目の見え方も大切になるため、周囲とのバランスにも注意して施工しました。

施工時間は3時間、法人様車両の修理事例です。

トヨタ ピクシススペース

車体色

X07(ブラック)

種別

法人

トヨタ ピクシススペースの左フロントドアを施工しました。

ドア下部を中心に擦り傷が入っており、キズの深さやパネルの状態を確認しながら、下地を丁寧に整えて塗装まで仕上げています。

カラーはX07ブラックのため、傷の残りや塗装ムラが目立ちやすい部分ですが、艶感と映り込みが自然につながるよう細部まで注意して施工しました。

施工時間は6時間、法人様車両の修理事例です。

日産 マーチ

車体色

ブラウン

種別

法人

日産 マーチの左リアドアから左リアクォーターにかけて、広範囲にわたる擦り傷とヘコミを修理しました。

損傷はドア下部からリアクォーター前方まで連続しており、キズの深さや歪みを確認しながら、ラインのつながりが自然に見えるよう丁寧に板金・下地処理を実施。

ブラウン系カラー特有の色味や艶感にも注意し、周囲のパネルと違和感のない仕上がりを目指しました。

ダイハツ ミラココア

車体色

ピンク

種別

法人

ダイハツ ミラココアの右サイドステップを施工しました。

下側の折れ目部分を中心にサビと傷みが出ていたため、状態をしっかり確認しながら下地を丁寧に整え、塗装まで仕上げています。

ボディカラーのやわらかなピンクに違和感が出ないよう色味や艶感にも注意し、自然な仕上がりを目指しました。

スズキ ワゴンR

車体色

パールホワイト

種別

法人

左右リアバンパーに生じたキズ・擦れの補修を行いました。

損傷箇所は状態を確認しながら下地を丁寧に整え、周囲の形状やラインになじむよう自然な仕上がりを目指して施工しています。

リアまわりは目につきやすい箇所のため、補修跡ができるだけ目立たないよう、左右のバランスも確認しながら仕上げました。

施工後は気になっていたキズも目立たなくなり、リアまわり全体がすっきりとした印象に整いました。

スバル エクシーガ

車体色

パールホワイト

種別

法人

右Rドアから右Rクォーターにかけて生じたへこみ・歪みの補修を行いました。

損傷範囲が広く、ボディラインにも影響が出ていたため、パネル同士のつながりを確認しながら丁寧に修正しています。

下地処理から成形、塗装まで各工程を慎重に進め、違和感の少ない自然な仕上がりを目指しました。

施工後は気になっていた損傷も目立たなくなり、リアまわり全体がきれいに整いました。

トヨタ ランドクルーザープラド

車体色

パールホワイト

種別

法人

フロントバンパーにできた擦り傷・線キズの補修を行いました。

損傷部分は下地から丁寧に整え、バンパーの形状やラインを意識しながら自然な仕上がりになるよう施工しています。

フロントまわりは目につきやすい箇所のため、補修跡が目立ちにくいよう艶感や面のつながりも確認しながら仕上げました。

施工後は気になっていたキズも目立たなくなり、すっきりとした印象に改善しています。

トヨタ C-HR

車体色

パールホワイト

種別

法人

オークション出品車両について、事故鑑定士の確認により修理歴ありの判断と、写真では分かりにくいへこみ・キズが見つかり、想定より低い評価点となったため補修をご依頼いただきました。

現車確認後、側面部のへこみやキズを状態に合わせて丁寧に修正し、パネルラインや面のつながりも意識しながら自然な仕上がりになるよう施工しています。

その結果、再評価では仕上がりを高くご評価いただき、当初より良い評価点につながりました。

中古車業者様にもご満足いただけた事例となりました。

トヨタ 30プリウス

車体色

パールホワイト

種別

法人

左リアドアに発生していたキズ・塗膜不良箇所の補修を行いました。

傷んだ部分は状態を確認しながら下地を丁寧に整え、パールホワイトを周囲の色味になじむよう調色して、自然な仕上がりになるよう施工しています。

ドアまわりは視線が入りやすい箇所のため、補修跡ができるだけ目立たないよう、色味や艶感のバランスを見ながら仕上げました。
施工後は気になっていた傷みもすっきり整い、違和感の少ない見た目に改善しています。

スズキ ワゴンR

(同一車両で2パネル)

車体色

パールホワイト系

種別

法人

同一車両の左右リアまわりにできたキズ・擦れの補修を行いました。今回は左リアバンパーと右リアバンパー(スポイラー含む)の2パネルを施工しています。

損傷部分は下地を丁寧に整えたうえで、パールホワイトを周囲の色味になじむよう調色し、自然な仕上がりになるよう補修しました。

リアまわりは目につきやすい箇所のため、補修跡ができるだけ目立たないよう、バランスを見ながら仕上げています。

施工後は気になっていたキズも目立たなくなり、リアまわり全体がすっきりとした印象に整いました。

トヨタ カローラフィールダー

車体色

パールホワイト

種別

法人

リアバンパーにできた擦り傷とヘコミの修復作業を行いました。
損傷部分の下地を丁寧に整えたうえで、パールホワイトを周囲の色味になじむよう調色し、自然な仕上がりになるよう施工しています。

パール系カラーは光の加減によって見え方が変わるため、色・艶・質感のバランスを確認しながら、補修跡が目立ちにくいよう細かく仕上げました。

施工後は気になっていたキズも目立たなくなり、リアまわりの印象もきれいに整いました。

スズキ ハスラー

車体色

ガンメタ、素地

種別

法人

フロントバンパーの擦り傷補修を行いました。
今回は塗装部と素地部の2箇所に損傷があり、それぞれの素材に合わせて施工しています。

塗装部はガンメタの色味を周囲に合わせながら自然に補修し、素地部は樹脂パーツ本来の質感を意識して仕上げました。下地処理から丁寧に行うことで、キズを目立ちにくくし、違和感の少ない自然な状態へ復元しています。

短時間の施工でも、見た目の印象は大きく改善されます。
フロントまわりの擦り傷やバンパーの補修でお困りの際は、お気軽にご相談ください。

ホンダ N-BOX

(同一車両で3パネル)

車体色

アイボリー系

種別

法人

フロント・リアバンパー、左サイドステップの計3パネルに擦り傷と塗装剥がれを確認。

損傷範囲を見極め、下地処理から丁寧に作業しました。アイボリー系特有の色差に注意し、調色とぼかしを入念に実施。隣接パネルとの質感やラインを整え、修理箇所が分からない自然な仕上がりに復元しました。

作業時間は約8時間です。

法人車両としての印象を損なわない外観を重視しています。

トヨタ クラウン

車体色

パールホワイト

種別

法人

フロントバンパー左側に擦りキズがあり、塗膜の剥がれが目立つ状態でしたが、へこみはなく、簡易鈑金塗装で十分に対応可能と判断しました。

施工前にキズの深さと周辺パネルとの色味を確認し、必要最小限の補修範囲に絞って下地処理を実施。パールホワイト特有の色ムラが出ないよう、ぼかしと塗装回数を調整しながら仕上げています。

作業時間は約2時間
出張施工のため、お車をお預かりすることなく、その場で作業を完了しました。仕上がりのバランスにご満足いただける施工内容となりました。

スバル インプレッサ

車体色

パールホワイト

種別

法人

リアフェンダー付近に、擦過による塗装剥がれと下地露出が確認されました。
経年による塗膜の硬化も見られ、部分的に塗装が割れた状態でした。

今回は簡易鈑金塗装にて、剥がれた塗膜の除去と下地処理を行い、
周辺パネルとの段差が出ないよう面を整えた上で塗装を実施しています。

調色は車体全体の色味に合わせ、艶感・ぼかしを意識して仕上げました。
施工後は補修跡も目立たず、販売時に違和感のない状態まで回復しています。

トヨタ ライズ

車体色

水色

種別

法人

フロントバンパー右側に、駐車場内での接触によるキズと軽度のヘコミが確認されました。
塗装の剥がれは最小限でしたが、光の当たり方によって損傷が目立つ状態でした。

今回は簡易鈑金塗装にて、パテ処理を最小限に抑えながら面出しを行い、
周辺パネルとの色味・艶感に違和感が出ないよう、慎重に調色・塗装を実施しています。

施工後はキズや歪みも解消され、パネル全体のラインも自然な仕上がりとなりました。
短時間施工でありながら、販売時に支障のない品質を確保できたと判断しています。